昨年11月から準備をしていた、気仙沼大島の親と子の居場所ができました。
気仙沼長崎の明海荘さまから、建物と空き地を借用して、おぢゃのみ工房「子葉輝(つばき)」がOpenしました。
大島の女性たち5人が運営しています。手づくり工房もはじまっています。
工房の横の空き地で、石窯プロジェクトも進行中。
材料費は、すでに、亀岡の隅田農園様がチャリティで調達済み
立教大のコミュニティ福祉学部の学生さんたちの支援も得て、
今月の26日には完成予定。
石窯づくりは、大島のこどもたちにもてつ手伝ってもらう予定です。
今月の23日から28日まで、京都文教短期大学の竹之下先生も参加されます。
カタチになってきました。これからです。
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